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“新宿ジャズフェスティバルin尾鷲”が開催されます。

 本日午後7時より、尾鷲市市民文化会館にて“新宿ジャズフェスティバルin尾鷲”が開催されます。そして、そのデモンストレーション演奏が三重県立熊野古道センターの屋外でありましたので覗いてきました。

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 屋外でのデモンストレーションと言うこともあってか、演奏曲は「聖者の行進」とかジャズのスタンダードでもノリのいいものが多く、観ている(聴いている)方も曲に合わせからだを動かしていました。
いわゆる一つのスイングやなぁ・・・

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 広い芝生の庭に、あっちこっちに座っているのですが、それでも70~80人がスキなスタイルで楽しんでいました。

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 フィナーレは、シンガーや演奏者が芝生の観覧場所を一周すると言うオマケ付きで、ヤンヤヤンヤの喝采でした。

 小生が期待する三重県立熊野古道センターの活用手立ての一つですが、メデァが取りあげれば同センターの存在はもとより、熊野古道や尾鷲市までの宣伝効果がでます。以前にも、全国尾鷲節コンクールを開催した折に「民謡の夕べ」をここで開催し、メデァによって全国へ三重県立熊野古道センターを紹介すべき企画を立てていましたが、短気な小生なので、同センターの職員の積極性の無さにすぐさま諦めました。未だに公民館か郷土資料館みたいなことをやっているようでは先が思いやられます!
 大体が地元及び地元駐在マスメディアに注目されないようでは、いくらインターネットの時代とは言え・・・、
 ならばホームページを通じた熊野古道に関連するあらゆる情報の発信業務を強化すべきか!何とかしなければ県民権は疎か、市民権や住民権の獲得も危ういのではないか?


近くには、こんな癒やされる風景もあるのだが・・・
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頑張れ!三重県立熊野古道センター。
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  by mikikazu82 | 2007-06-30 17:22 | 尾鷲よいとこ四方八方

中川悪臭問題

 この問題は何年も中川沿いの住民を苦しめている難題である。議会でも所管の委員会所属時にはこの問題が議題に上ることも多く、小生自身も、個人的には環境事業を行なっている知り合いに頼み、処理会社の許可の下、加工工場の排水を製品化されている薬品で分解し、市環境課と処理会社に届けたことがある。

 また、市が三重大学に依頼した教授の分析結果では、排水に含まれるアミノ酸(魚のタンパク質)がダム湖の水の表層部を覆い、その結果酸素不足でダム湖の水が腐り悪臭が発生するとされている。

 その事実から言えることは、排水処理過程での問題が大なるモノには変わりないのである。小生が議会において、操業時間の短縮を唱えたのはこの排水処理過程における問題(排水処理槽を増やすか大型化)が解決しない限り、いくら他の手立てをしても最終的には解決しないと考えたからである。

つづきを読む・・・
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  by mikikazu82 | 2007-06-30 11:03 | ミキカズの活動日記

午後のcoffee breakは《夢古道おわせ》スカイフードカフェで・・・

 小生には、coffee break友達が、午前が2組、午後にも2組、そして時々夜に1組、タワイない話仲間がいるわけで、それでいて貴重な人生のひとときを過ごしていると自負している大切な時間がある。小生らには、「coffee飲まん?」は「四方山話をせんかなぁ?」なのであり、注文時には必ずしもcoffeeではないのである。無駄な時間を共有することに意義があるのだ!
 
 最近では午後の1組は、夢古道おわせへ行くことを務めとしているわけで、それも貸し切り状態で、時々まじめな話、時々お店の子にダジャレ、時々他のお客さんに挨拶と決まったことでcoffee breakしているわけではなく、それがイイのである。合理主義を求めるからこそ、無駄の文化がそこにいるのである!

そんなわけで今日も連れだって、スカイフードカフェへ行ってきました。
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 小生が立っている場所は、舗装要望により整備されたイベント場を兼ねる駐車場で、そこからはこんな景色を堪能することが出来るのである。

 第2回定例会(6月議会)の海洋深層水活用型温浴施設整備事業の補正の一部にあった、整備地の掘り下げについて検証してみました。
 元々カフェテリアのデッキテラスの手摺り柵については、温浴施設の屋根の高さに合わせて作られているので、太いとか高さが中途半端なのは当初予算(3月議会)時から分かっていたことで、責めるのならその時であって、6月議会の特別委員会でこの件も併せて言い出したって始まらないのである。

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因みに、これがデッキテラスの手摺り柵にデジカメを置いて、その位置から水平での眺望となる。たぶん掘り下げると、手前の整備地が見えているところの写真枠の線が限りなく海の方へ移動するが、建屋が出来ると屋根が出現するので、ロケーションは屋根とその先にどれくらい海が見えるかどうかになるのである。
 
 将来的には、座っている分には天狗倉山だけで、その場に立って見ると天狗倉山と建屋の屋根の先に幾分かの海が見えれば、それでイイかも知れない?
ここの売りは、天狗倉山と便石山が大空とセッションしているトコである。それにもう一点は、少なからずともランチバイキング客には動作的にも時間的にも、そこの景色も味わって食する人が何人いるのだろうか・・・、少し疑問?かも、むしろ今後を考えれば、高低に関わらずストレートに温浴施設の屋根を直視しなくてはならないことに不快感がつきまとうかも知れない心配がつきまとう。

だが、隣に小さな田園風景もある。そして景色を味わうにはカフェしている時間帯にも出かけて来て欲しいわけで・・・

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でも、こんな癒やされる風景が見えなくなってしまうことがあれば、この方が気持ち的大問題なのである。
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  by mikikazu82 | 2007-06-30 00:08 | 尾鷲よいとこ四方八方

宇利和也さんの写真展

 県展で入賞歴のある宇利和也さんの写真展が、尾鷲市中央公民館1階ロビーギャラリーで開催されています。e0111346_7594557.jpge0111346_801974.jpg
 宇利さんは元市職で、現在はヤーヤ祭りの町総代や尾鷲市民文化会館でボランティアとして活動しているのを見かけますが、もう一つの姿は、行事などがある度に一眼レフカメラを持って必ず顔を出しています。そんな作品が県展で入賞しているのだと思います。
 昨日、見に出かけると「来てくれる人の申し訳ないから・・・」と会場に常駐しているようでした。

会場を見てまわると、e0111346_8121536.jpge0111346_8124231.jpg
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 今回の入賞作品は4枚の写真の右上の祭りの「帰り道」で、日常の何でもない瞬間をドラマにしているような感じのモノです。

 しかし、展示作品には、町の風物詩(失礼します!)とも言える北浦町/妙長寺住職の寒行の写真が多く、これもまた、作者の思いが入った作品なのだろうと考えつつパネルに見入りました。
 
 これがその1枚です。(※展示パネルを写したモノでライトや外の光が入ってしまい、作者の「モノクロの世界」という意図と少し違ってしまっています。)
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・・・が、入り口外のパネルには「お気に入り」写真が展示されていて、例えば作品評価ひとつでも、自身の思いと第三者の考えの違いは何処にでもあるモノなのだなぁと・・・、感想です。
それがこの写真たちです。
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※ここにある写真は、小生がブログのために写したモノなので、ほんまモンを見るにはやはり公民館へ行こう!です。 
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  by mikikazu82 | 2007-06-29 08:48 | ミキカズの活動日記

初恋

 初恋を連想すると、イワン・ツルゲーネフのの小説『初恋 (ツルゲーネフ)』(1860)、羽仁進監督の日本映画で『初恋・地獄篇』(1988) 、島崎藤村の歌集『若菜集』(1897~)に収められた詩「まだあげ初めし前髪の・・・・・、」の『初恋』、その島崎藤村の詩『初恋』に曲がつけられ、小林旭、舟木一夫が歌っていた『♪初恋』、村下孝蔵のヒット曲『♪初恋 』 くらいが小生の年代に浮かんでくるモノだろう。他にも、オードリー・ペプバーンやナタリー・ウッドの映画で『初恋』があるも想いが稀薄である。

 『初恋』って、言葉がイカしててドキッてくるわりに、小生のように、その対象者がイメージしてこないのも困ったモノである。

 幼いときから小学校へ行くくらいまでずっと一緒だった近所の子がいたが、男の友達から、からかわれるのが嫌で否定し続け、彼女が転居していったまま会うこともなかった。そのまま歳月が流れ、2年くらい前に身内の不幸で帰郷した彼女に47~8年近ぶりに偶然会った。お互い歳をとっていたにもかかわらず、イメージがオカッパ頭の時の純情な雰囲気そのままだった。中学校や高校時代、せっかく帰郷したのに会うことをせず、否定し続けていたことが見透かされていたようで、大人気なく照れくさい気持ちになったような記憶がある。
 彼女のことがスキだとかどうだとかは一切無かったのだが、それ以上に従妹とか年上の女性ばかりしか周りに居なかったことを想うと、同年代では彼女と言うことに今日ここで考えよう・・・

 誰となくクラスの子を異性なのだと感じだしたのは、小学校5~6年生くらいからだったかなぁ?いいや中学生かなぁ?
やれ、誕生日だのクリスマスだのクラスの女子と遊んだのだが、初恋と呼ぶに相応しい特定な子については、やっぱり定かな記憶がないのである。

でも、イメージは村下孝蔵の『♪初恋(青春音楽館より)』なのである。

五月雨は緑色 悲しくさせたよ一人の午後は
恋をして淋しくて 届かぬ思いを暖めていた
好きだよと言えず初恋は ・・・・・

放課後の校庭を走る君がいた
遠くで僕はいつでも 君を探してた
浅い夢だから ・・・・・


 1983年(昭和58年)と70年代ではないが、十分にその流れをくんだ、いや・・・もっと前の時代の歌に通ずる感性なのかも知れない。
 歌の作者で歌唱していた本人は故人となっているが、モノの本ではやはりベンチャーズなどのエレキ世代のようで、だから、この歌が身近感じる歌なのかも知れない。他に「踊り子」もイイ歌なのである。



速報です。 27日現在、エキサイトブログ39,537サイト中、当月アクセス数5,048ヒットで1,806位とのことである。
これからも、この地域の情報を発信し続けるでぇ・・・。
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  by mikikazu82 | 2007-06-28 10:38 | ミキカズの活動日記

プライベートな話

尾鷲を遠く離れたる姫2人組のリクエストに応え、彼「ゆぅタン」の活動を追ってみよう!
因みに今回の総合訓練の彼は、海山消防署から救急・救命班で参加しており、小生などに気をとられることなく黙々と任務をこなしているのである。

三重県防災航空隊との連携で、被災者を他地域の総合病院へ搬送するところである。
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右側の中腰で作業しているのが彼のようだ。

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被災現場に救急用のテントが張られ、応急処置された被災者を尾鷲総合病院へ搬送するという設定で、救助にあたるところである。

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これも防災ヘリが被災地上空から救出しヘリポートに着陸した被災者を、救急車で尾鷲総合病院へ搬送するシーンである。
この日の彼は車両の運転をしていたのであるが、その姿は反射で遮られているのであるが、これくらいがヨイ写真なのだ。

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被災時に大切なことは、情報の伝達と共有による協働である。
通信機器が閉ざされる状況下では、やはり人の行動が主となり訓練の積み重ねが、イザと言う時!、緊急時に生きてくるのである。

※このページは防災訓練の詳細としては何も違和感を生じさすモノではないが、映像の主たる人物がコメント参加の姫2人組の要請に応じ、その彼を中心にしたプライベートな話的構成となっているので悪しからず!なのである。
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  by mikikazu82 | 2007-06-28 09:11 | ミキカズの活動日記

霧の波止場

 どこかで聞いたようなタイトルを付けてみた。今日の尾鷲は風もなく蒸暑い一日で正午頃からが辺りを覆いだし、今にも水滴が落ちてきても良いような感じさえあった。
 
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 夕方の港では、すれちがう漁師たちが「えらいガス()やにゃあ・・・」と挨拶がわりに声を掛けながら通りすぎていった。たぶん夜の帳につつまれる頃には、この波止場一面がで覆われてしまうのだろう。
 
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 接岸されている尾鷲海上保安庁のすずかの船先まで、辺りを覆いだしているが近づきかけていた。
 

 漁師たちにとって明日の天候が気になり、酒が不味くて寝付きの悪い一日になろう・・・
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  by mikikazu82 | 2007-06-27 21:53 | 尾鷲よいとこ四方八方

庭先の小さな初夏

 どうやら梅雨もあちこちで明けだしたらしい・・・ヘンなもので四季に暮らしていると雨が少ないのも気になるのである。

そんなんで、我が家の紫陽花も見せ場無く舞台を終えそうである。
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変わって、こんな花物語を・・・
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黙想してください。

 「人生は短く平穏静寂な時間はまことに少なし」なのだそうだ。平々凡々と暮らすことがいかに難しいかなのである。
 若いときに自ら求めた変化を今になって否定することはやぶさかであり、変化の中に静寂を見いだし平穏とすべしなのである。
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  by mikikazu82 | 2007-06-27 09:07 | ミキカズの活動日記

三重紀北消防組合の総合訓練が行なわれました。

e0111346_15183544.jpg 10時より、尾鷲高校光ヶ丘校舎(東紀州防災拠点)で、三重県防災航空隊・消防本部・尾鷲消防署・海山消防署・紀伊長島消防署が参加して、震災対応、救急・救助火災防ぎょ訓練が行なわれたので、見学に行ってきました。
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 訓練は、「熊野沖を震源とする地震が発生し、当管内で震度6強を観測した。この結果、強震動により尾鷲市光ヶ丘/尾鷲高校光ヶ丘校舎が座屈し多数の生徒が下敷きとなり、救助を求めている。その後火災が発生し、延焼拡大する。」と想定したものでした。
 この総合訓練へは、総勢62人が参加し、防災ヘリ1機、車両14台が使用されました。なお、当然のことですが各消防署には住民の生命や財産を守るために、訓練に参加しなかった約半数の消防署職員が通常勤務に就いています。

e0111346_15333544.jpg 救出は実践さながらで、各消防署での日頃の訓練が成果として、この総合訓練で生かされていると感じました。

 ここでは建物の3階に取り残された負傷者を、外のはしごで駆け上った消防士が連携して、被害者を下へ降ろしているところです。
e0111346_15271310.jpg 訓練は緊迫したもので、運び込まれた負傷者を素早い判断の下、現場に設置された救助テントで救命等の処置が行なわれ搬送用の救急車を待ちます。
e0111346_15324496.jpg 三重県防災航空隊による空からの救助と、現地での負傷者をヘリポートを使って病院への搬送など、万が一にも災害が発生したときのことを考えると「備えあれば憂い無し」の如く、繰り返し訓練の必要性と住民の災害に対する意識の高揚を痛感しました。

※ この三重県防災航空隊へは、各消防組合から選ばれた消防士が出向しているそうである。 高い技術力がいる救助の手段も日頃の訓練が大切なのである。
e0111346_7515459.jpg 最初の訓練では崩壊した建物の上空から被害者の救出だったが、この写真では重傷被害者を遠距離の病院に運ぶことを仮定してのものです。
 被害者は生死を彷徨っている状況が想定される。
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 東紀州防災拠点として、総務産業常任委員会の管内視察で見ておりますが、今回の訓練で、このヘリポートが初めて使われたとのことです。

e0111346_15454042.jpg 人命救助の現場で訓練です。人工呼吸や電気ショック、救急救命士に許可された範囲であらゆる手立てが施されます。
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 訓練の最後は、三重紀北消防組合の管理者である伊藤尾鷲市長が総評を行ないました。今回の総合訓練には、副管理者である奥山紀北町長や真井尾鷲市議会議長・尾上紀北町議会議長と紀北町議会議員、尾鷲市議会からは奥田副議長・南 議員・高村議員・内山議員・神保議員・北村議員・田中議員・濱中議員・端無議員と小生/三鬼和昭が見学に参加しました。
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  by mikikazu82 | 2007-06-26 15:59 | ミキカズの活動日記

《土井子供くらし館》を見学しました

 昨日午後より、尾鷲市議会/広報委員会で市内の旧家で土井家の屋敷内にある《土井子供くらし館》に行ってきました。「尾鷲市議会だより」次号に予定されています企画の下見として編集委員全員で見学させていただきました。
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 尾鷲郵便局側の通用口から敷地内の畑を通り抜けた所に車を止め歩き出すと、旧家の整然とした佇まいが目に入ってきます。

e0111346_737106.jpg 屋敷内には車両が通り抜けられる道路があり、中心当たりに1号館があります。
この1号館は蔵を生かした展示館です。
e0111346_7474684.jpg 1号館の展示風景ですが、ここでは書籍や選りすぐれた人形や大きめのブリキ等のオモチャがあり、そのままの生活様式の一部まで再現しています。
e0111346_7571084.jpg 2号館は蔵というより納屋を整備しているような雰囲気です。
小生たちが入った通用口から見れば1号館より手前に位置します。
e0111346_7511134.jpg ここでは、展示棚とともに長持ちを利用した展示ケースが目を引き、子供が使う教育用品から日用品に至るまでのものが展示されています。

 「尾鷲市議会だより」の次号で《土井子供くらし館》の特集が企画されていますので、土井家の許可の範囲で展示品等の紹介が実現できるかとは思いますが、尾鷲へお越しの際には是非お立ち寄りいただきたいスポットです。
 
 小生が一般質問で述べた意味は、例えば四季に分けて三重県立熊野古道センターにて展示が可能なら、かなりの多くの方々が興味を持って、感嘆の気持ちすら忘れ見入るのではないでしょうか。
 
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  by mikikazu82 | 2007-06-26 08:30 | 尾鷲よいとこ四方八方

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